楽しい毎日
子育て中の主婦の出来事、見つけた面白い情報書いちゃいます。
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悩まず「うすだレディースクリニック」へ
先日髪を切りにいった時に、うすだレディースクリニックさんの前を通りました。

友達が前から色々悩みを持っていて、遂に、相談に行ってみたそうなんですが、
内装は清潔感いっぱい。・:*:・°`☆、。・:*:・°`★

スタッフさんもみなさん優しく良い方なんですって。

下記は友達が受けてきた診察内容です。

『体外受精+胚移植(IVF-ET)』

1、卵巣刺激

複数の卵子を得るための排卵誘発剤を用います。

誘発法にも色々ありますが(long法、short法、自然周期刺激法など)、
『個々に合わせた最適な誘発法を十分に相談のうえ決定します』。

2、採卵

通常の診断で試用している経腟超音波で確認しながら、
成熟した卵を卵巣から計を通して吸い取ります。

うすだレディースクリニックでは基本的には、静脈麻酔下で行いますので、
痛みの心配はありません。

3、媒精

採卵によって取り出された卵は直ちに培養液の中に移され約6時間培養の後、
調節されたご主人の精子を培養液に加え、受精を待ちます。

4、胚移植

培養を続けて受精卵が4細胞(2日目)もしくは8細胞(3日目)に分割した時点で
子宮腔内に注入する方法です。通常は2~3個の受精卵を移植しますが、
卵の状態、患者さんの状況、希望などを考慮し多胎妊娠防止のため1個の場合もあります。

処置は、軟らかいチューブを用いますので痛みもなく数分で終わります。

5、黄体ホルモン補充

『胚移植後は着床の環境を整えるため』、『内服薬と注射を数回用います』。

血中黄体ホルモンの測定と卵巣過剰刺激症候群予防のため、
うすだレディースクリニックでは超音波チェックを行いながら、
注射の投与する量を決めます。



こういう情報ってなかなかわからないことが多いですよね。
聞くにきけないとか、実際はどうなの・・・って。
痛そうとかどんなことするの・・・などちょっとは参考になるかな・・・
悩やまず相談してみるといいかも。
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